リンク:https://www.youtube.com/watch?v=GHKXaQZcXNk
赤:正しい言葉
青:書かないところ
黄:新しい言葉
歌詞:
春の夜空に 霞む月
ぼんやり光る おぼろ月
力無くそこにいるだけ
消えそうな私のよう
静かな部屋を見渡せば
どうしようもなく恋しくて
呼びかければ聞こえた声
今はもう聞こえない
泣いて泣いて 忘れられたら
ずっとずっと らくになるのに
会いたい会いたい こんな夜には
現れてよ ここに
桜もやがて花散らし
気づけばすぐに梅雨がくる
季節は変わっていくのに
進めない私だけ
笑い合った あの頃のように
楽しかった あの日のように
そばで そばで 笑いかけてよ
独りにしないでよ
泣いて泣いて 忘れられたら
ずっとずっと らくになるのに
会いたい会いたい 叶うのならば
一目だけでいい
泣いて泣いて 強くなるから
ずっとずっと らくになるのに
会いたい会いたい 叶うのならば
一目だけでいい
泣いて泣いて強くなるから
ずっとずっと 忘れないから
名前を呼ぶ その声さえも
思い出せなくなっても
忘れないでいて
新しい言葉:
霞む(かすむ):to be misty
ぼんやり:dimly, vaguely
おぼろ:hazy, dim
力無い(ちからない):feeble
見渡す(みわたす):to look out over
散らし(ちらし):scattering
梅雨(ばいう):rainy season
頃(ころ):time, around, about
叶う(かなう):to come true
一目(ひとめ):a glance, a look, complete view
歌のストーリー:
新しい言葉:
霞む(かすむ):to be misty
ぼんやり:dimly, vaguely
おぼろ:hazy, dim
力無い(ちからない):feeble
見渡す(みわたす):to look out over
散らし(ちらし):scattering
梅雨(ばいう):rainy season
頃(ころ):time, around, about
叶う(かなう):to come true
一目(ひとめ):a glance, a look, complete view
歌のストーリー:
以上は藤田麻衣子が作った作品である。歌を聞いて、中国のスタイルにみたいな旋律が聞ける。とても特別で、古典的である。歌を聞く時、その歌の中に、二胡や古筝や琴瑟など、さまざまな中華の伝統的な楽器が使われたと思っている。そのメロディーはとても美しく、芸術的である。その歌の中に、恋人が悲しくなった気持ちが感じられる。女の人に、失恋の痛みに堪えるができない気持ちも感じられる。とても寂しく、辛そうである。
感想:
私にとって、その歌はとても感動する。気持ちが良くない時、その歌を聞き、メロディーと気持ちが合い、悲しい気持ちが出ている。それは恋愛の歌の中で、情感がたくさんあるので、感じられる。それに、その歌に中国のスタイルにみたいなメロディーがある。とても特別で、古典的である。
その歌を聞く時、過去に行った所が思われる。小さい時見た古い建物を覚えている。それに、中国の古筝をおもっている。不思議だと思う。