Monday, 12 December 2016

最終レポート

私のプロジェクト
ウォン 

 私のプロジェクトの題名は、「どうすれば日本語が聞いてわかるようになるか」である。私はこのプロジェクトをする目的は、日本語を聞いてわかりたいということである。それとも、このプロジェクトをする理由は、日本語を聞く能力がよくなりたいからである。言い換えると、日本語の聴解力が上がるために、私はこのプロジェクトをしている。

 最初に、私は聞く能力が上がるために、このプロジェクトには、聞く練習についてのテーマを決めてしまった。どうしてこのテーマにしたかというと、私は授業で、日本語の会話を聞き、時々わからないからである。そして、会話のスピードが速すぎれば、私は会話の内容があまりわからない。その問題が続いたら、勉強に悪い影響が与えるかもしれない。とても大変なので、その問題を解決するべきだと思っている。そのために、毎週プロジェクトをしており、聞く練習をしており、日本語を聞く能力をよく改善し、聴解力がもっと上がられている。

 日本語を聞き、内容がわかるために、毎週このプロジェクトをしており、日本語の歌を聞く練習をしている。毎週、一つの日本語の歌を聞き、歌詞を書き、新しい言葉や歌のストーリーや自分の感想を書いている。

 毎週に、インターネットで日本語の歌を探し、一つだけの歌を見つけて取り、プロジェクトの聞く練習の歌になる。それに、その歌のビデオはプロジェクトのブログに入ってくる。日本の歌はだいたい5分ぐらいだが、3分や4分ぐらいの歌もたくさんある。そのビデオの下に、歌のビデオのリンクが書いてある。

 まず、その歌を聞きながら、歌詞を書く。もし歌のスピードは速すぎ、歌詞を覚えられなかったら、または歌詞を考える時間がなく、歌詞の意味や内容がわからなかったら、も一度その歌を聞き、歌詞を書く。歌が終わり、歌詞が全部書いた後で、探してもらった正しい歌詞を見、自分が書いた歌詞をチェックする。間違いや書かなかったところがあれば、正しい言葉や歌詞を書いて直す。それに、歌詞から、新しい言葉やわからない語彙を見つけて書き、その言葉や語彙の意味を調べて書く。正しい言葉は赤く書かれ、書かなかった言葉は青く、新しい言葉は黄色い。それから、その新しい言葉の下に、歌についての説明を書く。異なる歌には違う説明がある。

 最初は、私は以上のことをした。しかし、中間発表の時、先生や友達はほかのことをしようと言い、私が彼らの意見を聞かせた。先生によると、私は歌のストーリーや自分の感想を書くべきだと伝えた。さらに、友達によると、私はストーリーや感想の違いを明確に見分け、プロジェクトに入って書いたほうがいいと言った。私が彼らの意見を聞き、第七週から第十三週まで、プロジェクトに歌のストーリーや自分の感想を書いていた。ストーリーや感想は、200字以内で書いていた。最終発表会に、私はスライドが作り、第一週から第十三週までしたことをまとめ、自分がわかったことをスライドの中に、ポイントで書いて発表した。スライドの中に、私はプロジェクトから学んだことやプロジェクトのしかたを含んで説明した。

 私なら、プロジェクトに、とても大変だったのは、歌のストーリーや感想を書くことです。どちらかというと、歌のストーリーを書くのはとても難しい。毎回、プロジェクトに、新しいことをし、歌を聞き、歌のストーリーや自分の感想もいっしょにアップロードするべきであった。歌のストーリーや自分の感想は評価基準のものの二つので、しなければならなく、私に負担になった。好きではないが、毎週アップロードした。

 このプロジェクトには、よくがんばったことは、聞く練習である。毎週、一つの歌を選び、歌を聞き、歌詞を書いたりした。最近、私が書いた歌詞は、よくなった。どちらかというと、第十週から第十三週まで、私が書いた歌詞の中に、間違いや書かなかったところは、以前のより少なくなった。それに、今私は日本の歌を聞けば、歌の内容や意味がわかるようになった。ゆえに、私の聴解力や聞く力が上がったと思っている。

 プロジェクトから、私がわかったことは、歌にはさまざまな言葉がある。例えば、藤田麻衣子さんの歌の中に、普通の「寂しい」という言葉を使わなく、「淋しい」を使った。歌のストーリーによると、歌手は雨の時、一人だけいる悲しい気持ちが出ており、その「淋しい」という言葉を使ったほうがいいと思っている。それに、清水翔太さんの歌の題名は、「キミノセカイヘ」である。歌手は特別な雰囲気を作り、聴衆にびっくりさせるために、その歌の題名はカタカナで作った。

 つぎに、ほかの人のプロジェクトで参考になったことがある。ほかの人のプロジェクトを見、皆がしたことを参考し、自分のプロジェクトにとても役に立つと思っている。例えば、イザーさんのプロジェクトを見、彼女がしたことを参考した。イザーさんは書く練習をし、私は彼女が書いた説明や感想を読み、彼女が書いた言葉を覚え、彼女の書き方を学び、私の作文に使ったら、作文がよくなると思っている。それに、先輩のプロジェクトで参考になったこともある。キュー先輩のプロジェクトを参考し、先輩は聞く力を上がるようになりたく、先輩は聞く練習をし、私のプロジェクトの目的とだいたい同じであった。聞く力はどうやって上がるか、キュー先輩のプロジェクトを参考し、先輩がしたことを見て学び、私は自分のプロジェクトのしかたがわかるようになった。

 このプロジェクトは自分の日本語学習と関係がある。自分は勉強に不十分なところがあるので、そのところを改善するために、このプロジェクトをした。このプロジェクトのテーマは、自分が考えて決まった。私は自分の弱点や自分の勉強の不十分なところを考え、そのテーマを決めた。私は、自分の聞く力はあまりよくなく、聴解力はあまり強くなく、聴解力を上がりたいと思っていた。その後、自分のプロジェクトのテーマは、「どうすれば日本語が聞いてわかるようになるか」で、このテーマを決めた。後で、このテーマを続け、変えたくなかった。このテーマのために、毎週プロジェクトに、聞く練習をし、したことや調べたことをブログにアップロードしたりした。

 このプロジェクトは、学習にいい影響があった。例えば、毎週、プロジェクトをし、聞く練習をし、私の聴解力が上がったと思っている。授業の時、先生の話しがわかるようになった。以前は、私は先生の話しがあまりわからなかったらが、今私は先生の話しや授業の内容がわかる。それに、私はディスカッションの内容がわかるようになった。毎週、授業にはディスカッションがあり、友達はディスカッションの中に、重要なポイントがたくさん言った。そして、ディスカッションの中に、日本からの学生もおり、皆の日本語があまりわからなかった。以前は、私は友達の話しがあまりわからなく、とても困った。しかし、最近のディスカッションの時、私は友達の話しがわかり、日本から来たみなさんの話しもわかった。プロジェクトは私の日本語学習にいい影響があると思っている。

 今まで、このプロジェクトをした後で、私の聴解力が上がったと思っている。今、スピードが速い日本語を聞き、言葉が聞き取れ、わかるようになった。授業で、先生が話す時、話す内容がわかる。それに、授業でディスカッションがある時、友達や日本の学生が話す時、皆の日本語がわかる。私なら、プロジェクトの目的が達成されたと思っている。

(3035字)

Saturday, 10 December 2016

第十三週 椎名林檎『カーネーション』

 今週は、椎名林檎さんが作った『カーネーション』という歌を聞き、歌詞や歌のストーリーや感想を書いた。



リンク:https://www.youtube.com/watch?v=75YsucQSSsE

赤:正しい言葉
青:書かれなかったところ
黄:新しい言葉

『カーネーション』

歌手:椎名林檎
作詞:椎名林檎
作曲:椎名林檎

歌詞:
小さく丸めた体は今
かなしみ隠し震えて
命を表しているのね
重く濡らしたまるた瞼は今
よろこび映す日の為
心を育てているのね
かじかむ指ひろげて
風に揺れ雨に晒され
遥か空へ身を預けて
行きよう生きよう
何も要らない私が今
本当に欲しいもの等
唯一つ 唯一つだけ
欲しいもの等
唯一つ 唯一つだけ

新しい言葉:
濡らす(ぬらす):to wet, to dip
瞼(まぶた):eyelid
映す(うつす):to reflect, to cast (shadow)
晒す(さらす):to bleach, to expose, to refine
遥か(はるか):far, distant
預ける(あずける):to give into custody, to entrust
生きる(いきる):to live, to exist, to come to life
唯(ただ):only, solely, simply, merely



ストーリー:
 この歌の中には、おとぎ話みたいなメロディーが入ってある。それに、昔のディズニー映画『ファンタジア』の雰囲気が似ている。その歌によると、主人公は悲しみを隠し、一人で泣き、体が震えた。そして、主人公は冷たいそう、悴んでいた。主人公は一生懸命に命を表し、生きたかった。最後に、主人公が欲しいものは唯一つだけであった。
(155字)


感想:
その歌を聞いた後で、主人公の悲しみが感じた。歌の中の主人公はとても哀れで、無力だそうであった。その歌を聞く時、心に悲しみが起こり、悲しい場面が頭の中に思い浮かび、泣きたかった。主人公はとても弱く、苦しいと思っていた。それに、主人公を助けたい気持ちが出ていた。それは聴衆の共鳴だと思っている。

(145字)

Friday, 9 December 2016

第十二週 三浦大知『ふれあうだけで』

 今週は、三浦大知さんが作った『ふれあうだけで』という歌を聞き、歌詞やストーリーや感想を書いた。


リンク:https://www.youtube.com/watch?v=kSnY6NyYTxs

赤:正しい言葉
青:書かれなかったところ
黄:新しい言葉

『ふれあうだけで』

歌手:三浦大知(みうらだいち)
作詞:秀典田中(ひでのりたなか)
作曲:将大飛内(まさひろとびない)

歌詞:
この手を伸ばして そのここ頬に触れて
あなたの心を 感じたい

たったそれだけで
世界は煌めき出すの きっと

まもりたい あなたを
触れ合える距離で 今
ぬくもりを分け合いたい

まもりたい あなたを
溢れ出すこの相手愛で すべてもを 包むように
そっと 永遠に...

その胸に手をあて 瞳を閉じれば
あなたの声が 聞こえるの

不安も痛みも
消し去ってあげたい ずっと きっと

伝えたい あなたの
そばにいられることが
“こんなにも等しい愛おしい”と

伝えたい あなたに
言葉より深く ただ
よろこびを繰りたい贈りたい
ぎゅっと 寄り添って

抱きしめるたびに 想いはひとつになる
この手で その手で あたため合える 奇跡が
そういつまでも 決して終わらぬように...

まもりたい あなたを
触れ合える距離で 今
ぬくもりを分け合いたい

まもりたい あなたを
溢れ出すこの愛で すべてを 包むように
そっと 永遠に...

そっと 永遠に...

新しい言葉:
頬(ほほ):cheek of face
距離(きょり):distance, range
温もり(ぬくもり):warmth
永遠(えいえん):eternity, permanence, immortality
瞳(ひとみ):pupil of eye, eye
愛おしい(いとおしい):lovely, sweet, precious, adorable
溢れ出す(あふれだす):to pour out, to start overflowing


ストーリー:
それは恋愛についての歌である。歌手は、相手の気持ちを感じたい。それに、歌手はいつも相手をまもりたい。歌手は相手と別れたが、今相手を有したい。そして、歌手は相手のぬくもりを感じてもらいたい。歌手は相手が自分の近くにいたいだが、相手はその時いなく、遠いところにいるか、わからない。しかし、歌手はいつも相手を思い出している。
(159字)

感想:
その歌を聞き、歌手の悲しさが感じた。歌手は相手をまもりたいだが、相手が彼と別れ、それに、歌手は相手からぬくもりを感じてもらいたいだが、相手は歌手のそばにいなく、今何のところにいるか、わからないんだ。それから、歌詞から、歌手の希望がわかった。歌手はいつも相手を思い出しており、相手が自分のそばにいたいんである。さらに、歌手はいつでも相手をまもりたい。

(174字)

Tuesday, 29 November 2016

第十一週 桐谷健太『海の声』

 今週は、桐谷健太さんが歌った『海の声』という作品を聞き、歌詞や歌のストーリーや自分の感想を書いた。


リンク:
https://www.youtube.com/watch?v=-zQWavER7to&list=PL_yex3sFlQmUG-MiQWm1dhyI4ZsBfK5oz&index=1



赤:正しい言葉
青:書かれなかったところ
黄:新しい言葉


『海の声』

歌手:桐谷健太
作詞:篠原誠
作曲:島袋優


歌詞:

空の声が 聞きたくて
風の声に 耳すませ
海の声が 知りたくて
君の声を 探してる

会えない そう思う本当にほどに
会いたい が大きくなってゆく
川のつぶやき 山のささやき
君の声のように 感じるんだ

目を閉じれば 聞こえてくる
君のころころコロコロした 笑い声
声に出せば 届きそうで 今日も 歌ってる
海の声にのせいでせて

空の声が 聞きたくて
風の声に 耳すませ
海の声が 知りたくて
君の声を 探してる

たとえ僕が おじいさんになっても ここで 歌ってる
君だけを思って

海の声よ 風の声よ
空の声よ 太陽の声よ
川の声よ 山の声よ
僕の声よを 載せて乗せてゆけ

新しい言葉:
ほどに:because, due to
つぶやき:mutter, murmur
ささやき:whisper, murmur
コロコロ:roll
乗せる:to get on, to lift, to pick up


歌のストーリー:
以上の歌を初めて歌った歌手は、浦島太郎だった。古代の時、浦島太郎がその歌を作った。その歌は古く、歴史的である。その歌にとって、歌手は自然の物を見、感じが出ていた。それに、歌手は自然をみ、自然の物に、人みたいに思っていた。例えば、歌詞にとって、「海の声よ・風の声よ・空の声よ・太陽の声よ・川の声よ・山の声よ」という歌詞に、人みたいのイメージがある。

(173字)


感想:
その歌を聞き、悲しく感じが出ていた。歌手の悲しみが心に感じた。歌手は自然の物を見、山や川や空や海を呼んだ。その歌に、伝統的な楽器が使われ、独特な音が聞ける。それに、伝統的な楽器が使われたので、和風の音楽が入れられた。歌手は、古典的な音楽が現代の音楽といっしょに表現した。その歌のメロディーはとても美しく、芸術的だと思っていた。そして、その歌が好きになった。

(178字)

Wednesday, 23 November 2016

第十週 世界の終わり「アールピージー」

 今週は、「世界の終わり」というバンドが作った歌である「アールピージー」を聞き、歌詞や歌のストーリーや感想を書いていた。



リンク:https://www.youtube.com/watch?v=Mi9uNu35Gmk


赤:正しい言葉
青:書かれなかったところ
黄:新しい言葉


世界の終わり「アールピージー」

作詞:さおり・ふかせ
作曲:ふかせ


歌詞:
空は青く澄み渡り 海を目指して歩く
怖いものなんじゃてない 僕らはもう一人じゃない

大切な何かが壊れたあの夜に
僕は星を探して一人で歩いていた
ペルセウス製品星群 君も見てただろうか
僕は元気でやってるよ 君は今どこにいるの?

「方法」という悪魔にとり疲れ憑かれないで
「目的」という大事なものを思い出して

空は青く澄み渡り 海を目指して歩く
怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない
空は青く澄み渡り 海を目指して歩く
怖くても大丈夫 僕らはもう一人じゃない

大切な何かが壊れたあの夜に
僕は君を探して一人で歩いていた
あの日から僕らは一人で海を目指す
「約束のあの場所で必ずまた会おう逢おう。」と

「世間」という悪魔に惑わされないで
自分だけが決めた答えを思い出して

空は青く澄み渡り 海を目指して歩く
怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない
空は青く澄み渡り 海を目指して歩く
怖くても大丈夫 僕らはもう一人じゃない

きやめき「煌めき」のような人生の中で
君に出逢えて僕は本当によかった

町街を抜け海に出たら 次はどこを目指そうか
僕らはまた出かけよう 等しい愛しいこの世界を

空は青く澄み渡り 海を目指して歩く
怖いものなんてない 僕らはもう一人じゃない
空は青く澄み渡り 海を目指して歩く
怖くても大丈夫 僕らはもう一人じゃない


新しい言葉:
澄む(すむ):to clear, to become transparent
星群(せいぐん):asterism
悪魔(あくま):devil, demon
憑く(つく):to possess, to haunt
大事(だいじ):important
惑わす(まどわす):to bewilder, to puzzle, to mislead
煌めき(きらめき):sparkle, twinkle, glimmer
抜ける(ぬける):to come out, to come loose, to fade, to leave, to exit
愛しい(いとしい):lovely, dear, beloved


歌のストーリー:
その歌によると、主人公は何も恐がっていない。それに、主人公は邪魔を当たる勇気がある。例えば、「空は青く澄み渡り・海を目指して歩く・怖いものなんてない・僕らはもう一人じゃない」という歌詞の中に、主人公の気持ちが見られる。主人公は自信があり、空を見、海に向いて行った。更に、怖いことやものに遭っても、主人公が恐がっていない。難しい問題があっても、いつも前へ歩く。

(179字)


感想:
その歌を聞いた後で、私は気持ちがよくなった。その歌のメロディーはとてもすごい。ポップミュージックなんだが、軽音楽みたいである。その歌の中に、モチベーションがある。その歌を聞き、私は元気になった。それに、その歌には、子供の気持ちがあると思う。その歌手の歌声は、男の子の声みたいだ。とてもおもしろく、特別な声だと思っている。その歌は、何回聞いても、つまらなくなく、好きになった。

(187字)

Monday, 14 November 2016

第九週 大橋卓弥「ありがとう」

 今週は大橋卓弥さんが作った「ありがとう」という歌を聞く練習がした。


リンク:https://www.youtube.com/watch?v=pEZQ_IwvK2M


赤:正しい言葉
青:書かないところ
黄:新しい言葉


大橋卓弥「ありがとう」

作詞:大橋卓弥
作曲:大橋卓弥

歌詞:
生温い風に吹かれながら 東京の空眺めてからたら
遠くで暮らしてるあなたの事をぶとふと思い出す 元気ですか?
夢を恋い掛けて追いかけて離れた街 見送ってくれたあの春の日

頼りなかった僕に「後悔だけはしないで」と
優しい言葉 ぬくもり その笑顔
ずっと覚えてるよ そして忘れないよ
今 心からありがとう

でき(出来)が悪くていつも困らせた あなたの涙何度も見た
素直になれずに罵声を浴びせた そんな僕でも愛してくれた
今になってやっとその言葉の本当の意味にも気づきました

「辛くなったときはいつでも帰っておいで」と
いつも僕の見方味方でいてくれた
心配かけたこと 支えてくれたこと
今 心からありがとう

帰しても帰しても帰しきれうない返しても返しても返しきれない
この感謝とけいり敬意を伝えたい

頼りなかった僕も少し大人になり
今度は僕が支えていきます
そろそろいい年でしょう 楽して暮らしてください
僕ならもう大丈夫だから
あなたの元に生まれ本当によかったと
今こうして胸を貼って張って生きてる言い切れる
あなたの願うような僕になれていますか?
そんな事を考える
今 心からありがとう

新しい言葉:

生温い(なまぬるい):lukewarm
追う(おう):to chase, to pursue
頼り(たより):reliance, dependence
温もり(ぬくもり):warmth
笑顔(えがお):smiling face, smile
素直(すなお):obedient, honest
罵声(ばせい):boos, jeers
味方(みかた):friend, ally, supporter
敬意(けいい):respect, honour
張る(はる):to stick, to paste, to fill


歌のストーリー:
以上の歌について、主人子は夢を追いので、両親と離れ、都市へ行っていた。その歌には、主人子が両親と別れ、田舎を離れる気持ちが感じられる。主人子は今東京にいる。しかし、彼はよく両親を思い出し、以前のことが思っていた。東京は主人子の田舎から遠く、仕事のために、東京に住んでいる。彼は両親の笑顔を覚え、心が温まっている。彼は両親に感謝したい。

感想:
その歌を聞いた後で、様々な感じが出ている。私が初めてその歌を聞いたのは、一年前だった。その時、まだマラヤ大学に入っていなかった、その歌がよく聞いた。その歌はとてもすばらしいと思っていた。マラヤ大学に入っていた前に、日本語を勉強したかったので、その歌を選んで聞いた。日本語の勉強に役に立つと思っていた。今その歌を聞き、以前の勉強熱心が覚え、もう一度その熱心を持って勉強したい。