私のプロジェクト
ウォン
私のプロジェクトの題名は、「どうすれば日本語が聞いてわかるようになるか」である。私はこのプロジェクトをする目的は、日本語を聞いてわかりたいということである。それとも、このプロジェクトをする理由は、日本語を聞く能力がよくなりたいからである。言い換えると、日本語の聴解力が上がるために、私はこのプロジェクトをしている。
最初に、私は聞く能力が上がるために、このプロジェクトには、聞く練習についてのテーマを決めてしまった。どうしてこのテーマにしたかというと、私は授業で、日本語の会話を聞き、時々わからないからである。そして、会話のスピードが速すぎれば、私は会話の内容があまりわからない。その問題が続いたら、勉強に悪い影響が与えるかもしれない。とても大変なので、その問題を解決するべきだと思っている。そのために、毎週プロジェクトをしており、聞く練習をしており、日本語を聞く能力をよく改善し、聴解力がもっと上がられている。
日本語を聞き、内容がわかるために、毎週このプロジェクトをしており、日本語の歌を聞く練習をしている。毎週、一つの日本語の歌を聞き、歌詞を書き、新しい言葉や歌のストーリーや自分の感想を書いている。
毎週に、インターネットで日本語の歌を探し、一つだけの歌を見つけて取り、プロジェクトの聞く練習の歌になる。それに、その歌のビデオはプロジェクトのブログに入ってくる。日本の歌はだいたい5分ぐらいだが、3分や4分ぐらいの歌もたくさんある。そのビデオの下に、歌のビデオのリンクが書いてある。
まず、その歌を聞きながら、歌詞を書く。もし歌のスピードは速すぎ、歌詞を覚えられなかったら、または歌詞を考える時間がなく、歌詞の意味や内容がわからなかったら、も一度その歌を聞き、歌詞を書く。歌が終わり、歌詞が全部書いた後で、探してもらった正しい歌詞を見、自分が書いた歌詞をチェックする。間違いや書かなかったところがあれば、正しい言葉や歌詞を書いて直す。それに、歌詞から、新しい言葉やわからない語彙を見つけて書き、その言葉や語彙の意味を調べて書く。正しい言葉は赤く書かれ、書かなかった言葉は青く、新しい言葉は黄色い。それから、その新しい言葉の下に、歌についての説明を書く。異なる歌には違う説明がある。
最初は、私は以上のことをした。しかし、中間発表の時、先生や友達はほかのことをしようと言い、私が彼らの意見を聞かせた。先生によると、私は歌のストーリーや自分の感想を書くべきだと伝えた。さらに、友達によると、私はストーリーや感想の違いを明確に見分け、プロジェクトに入って書いたほうがいいと言った。私が彼らの意見を聞き、第七週から第十三週まで、プロジェクトに歌のストーリーや自分の感想を書いていた。ストーリーや感想は、200字以内で書いていた。最終発表会に、私はスライドが作り、第一週から第十三週までしたことをまとめ、自分がわかったことをスライドの中に、ポイントで書いて発表した。スライドの中に、私はプロジェクトから学んだことやプロジェクトのしかたを含んで説明した。
私なら、プロジェクトに、とても大変だったのは、歌のストーリーや感想を書くことです。どちらかというと、歌のストーリーを書くのはとても難しい。毎回、プロジェクトに、新しいことをし、歌を聞き、歌のストーリーや自分の感想もいっしょにアップロードするべきであった。歌のストーリーや自分の感想は評価基準のものの二つので、しなければならなく、私に負担になった。好きではないが、毎週アップロードした。
このプロジェクトには、よくがんばったことは、聞く練習である。毎週、一つの歌を選び、歌を聞き、歌詞を書いたりした。最近、私が書いた歌詞は、よくなった。どちらかというと、第十週から第十三週まで、私が書いた歌詞の中に、間違いや書かなかったところは、以前のより少なくなった。それに、今私は日本の歌を聞けば、歌の内容や意味がわかるようになった。ゆえに、私の聴解力や聞く力が上がったと思っている。
プロジェクトから、私がわかったことは、歌にはさまざまな言葉がある。例えば、藤田麻衣子さんの歌の中に、普通の「寂しい」という言葉を使わなく、「淋しい」を使った。歌のストーリーによると、歌手は雨の時、一人だけいる悲しい気持ちが出ており、その「淋しい」という言葉を使ったほうがいいと思っている。それに、清水翔太さんの歌の題名は、「キミノセカイヘ」である。歌手は特別な雰囲気を作り、聴衆にびっくりさせるために、その歌の題名はカタカナで作った。
つぎに、ほかの人のプロジェクトで参考になったことがある。ほかの人のプロジェクトを見、皆がしたことを参考し、自分のプロジェクトにとても役に立つと思っている。例えば、イザーさんのプロジェクトを見、彼女がしたことを参考した。イザーさんは書く練習をし、私は彼女が書いた説明や感想を読み、彼女が書いた言葉を覚え、彼女の書き方を学び、私の作文に使ったら、作文がよくなると思っている。それに、先輩のプロジェクトで参考になったこともある。キュー先輩のプロジェクトを参考し、先輩は聞く力を上がるようになりたく、先輩は聞く練習をし、私のプロジェクトの目的とだいたい同じであった。聞く力はどうやって上がるか、キュー先輩のプロジェクトを参考し、先輩がしたことを見て学び、私は自分のプロジェクトのしかたがわかるようになった。
このプロジェクトは自分の日本語学習と関係がある。自分は勉強に不十分なところがあるので、そのところを改善するために、このプロジェクトをした。このプロジェクトのテーマは、自分が考えて決まった。私は自分の弱点や自分の勉強の不十分なところを考え、そのテーマを決めた。私は、自分の聞く力はあまりよくなく、聴解力はあまり強くなく、聴解力を上がりたいと思っていた。その後、自分のプロジェクトのテーマは、「どうすれば日本語が聞いてわかるようになるか」で、このテーマを決めた。後で、このテーマを続け、変えたくなかった。このテーマのために、毎週プロジェクトに、聞く練習をし、したことや調べたことをブログにアップロードしたりした。
このプロジェクトは、学習にいい影響があった。例えば、毎週、プロジェクトをし、聞く練習をし、私の聴解力が上がったと思っている。授業の時、先生の話しがわかるようになった。以前は、私は先生の話しがあまりわからなかったらが、今私は先生の話しや授業の内容がわかる。それに、私はディスカッションの内容がわかるようになった。毎週、授業にはディスカッションがあり、友達はディスカッションの中に、重要なポイントがたくさん言った。そして、ディスカッションの中に、日本からの学生もおり、皆の日本語があまりわからなかった。以前は、私は友達の話しがあまりわからなく、とても困った。しかし、最近のディスカッションの時、私は友達の話しがわかり、日本から来たみなさんの話しもわかった。プロジェクトは私の日本語学習にいい影響があると思っている。
今まで、このプロジェクトをした後で、私の聴解力が上がったと思っている。今、スピードが速い日本語を聞き、言葉が聞き取れ、わかるようになった。授業で、先生が話す時、話す内容がわかる。それに、授業でディスカッションがある時、友達や日本の学生が話す時、皆の日本語がわかる。私なら、プロジェクトの目的が達成されたと思っている。
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